個人商店が元気になり社会活動が活発になることで様々な問題が少しづつ改善され、
より良い地域社会に育っていくと考えています。
みんなが人と環境を思う気持ちを共有することで
笑顔あふれる日本にしたい
循環するポイントで三者が潤いながら地域振興
当初は個人商店が集客を実現しながら広告予算を共有し、最終的にポイントの原資は協賛事業者からの広告収益のみで循環することを目標にしています。また協賛事業者からは地域振興スタンプラリーの景品なども用意してもらいます。
そのポイントを使い
消費者ユーザー
は割引などのサービスを受け、
個人商店
はクーポンや予約管理システムなどが使えます。
社会団体
はイベントの告知とその出欠管理などがきできますが、
ポイントを消費する場面はないため、ポイントは活動費の一部として活用できます。
企業広告費の有益化
マスメディアやWeb業界は膨大な広告収益を得ていますが、それらは地域の人々や社会活動家には直接の利益をもたらさず、
多額の広告宣伝費を捻出できない個人商店にとっては勝ち目のない情報戦でしかありません。ならばその広告収益を公平な形で地域に還元できないかと考えました。
みんなの思いをシステム化
「なにか人のためになることがしたい、だけど仕事も忙しくて・・・」という人は多いでしょう。
個人商店の衰退による地域の空洞化は、治安悪化や生活水準の低下など様々な問題を誘発するため、それを憂いる人も多いでしょう。
そのような社会問題が多すぎて、自分が特化するべき活動を決められないという話もよく聞きます。
みんみらネットのシステムは、それらの思いを具体的な形で解決したいと考えて作られました。
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